v1.5 操作性・表示の細かな改善
- ページ読み込みのたびにログイン確認中の画面が一瞬表示され、ちらついて見える問題を軽減(ログイン済みの場合は無地の画面のまま自然に切り替わるように変更)
- スマホでキーボードが開いた状態で帯グラフをドラッグすると、キーボードが閉じた際のレイアウト変化で選択範囲がズレることがあった問題を修正
- Homeページの説明文を、Googleログイン・クラウド保存・観点機能など現在の内容に合わせて更新
- この更新履歴ページを追加
v1.4 自動保存
- 曲名・長さの確定時、要素の追加・削除時に、都度自動でクラウドに保存されるように変更
- 「この曲を保存」ボタンを「この曲の編集を完了する」に変更(保存は既に完了しているため、ボタンは編集を終えるための操作に変更)
- ブラウザを閉じても編集途中のデータが失われにくくなるよう改善
v1.3 スマホ対応・入力操作の改善
- 帯グラフのドラッグ操作をタッチ操作にも対応(スマホ・タブレットで時間範囲選択が可能に)
- 要素追加フォームが要素追加・キャンセル後も閉じないように変更し、同じ時間帯へ続けて別の要素を登録しやすく改善
- 開始・終了時間を手入力で修正した際に、プレビューのバー表示が追従するように修正
- 曲の長さを入力した時点で要素追加フォームが最初から開くように変更(ドラッグしなくても手入力だけで要素を追加可能に)
- 全角数字・全角コロン(例:「3:00」)を半角として解釈するように対応
- スマホでフォーム入力後にキーボードが開いたままになり、次のタップが認識されない問題を修正
v1.2 「観点」機能の追加
- 「轟音」「静か」のように音量など同じ観点(軸)を持つ要素をグループ化できる「観点」設定を追加
- 全体の流れページでは、同じ観点の要素を1つの帯グラフにまとめて表示(要素ごとの色分けは維持し、複数要素が混在する行には凡例を表示)
- 全体の流れページの表示を改善:曲ごとの色付きバーを廃止し、要素の帯グラフのみを表示するよう変更
- 曲をまたいで同じ要素がある場合も、アルバム全体で1つの帯にまとめて表示するよう変更
- 帯グラフの各行から時間表示を廃止し、代わりに曲の切れ目を示す縦線を表示するよう変更
v1.1 クラウド保存対応
- Googleアカウントによるログイン機能を追加
- 曲データ・要素の色・観点設定をFirebase Firestoreに保存し、ブラウザやデバイスをまたいでも同じデータにアクセスできるように変更
- ログイン中のユーザー本人のデータしか読み書きできないよう、Firestoreのセキュリティルールを設定
- ログイン方式はポップアップ方式を採用(リダイレクト方式で発生していたセッション引き継ぎの不具合を回避するため)
v1.0 初期リリース
- アルバムの各曲に要素タグ(例: 轟音・静か・歌)を時間帯ごとに付与できる「曲を追加」ページを追加
- 帯グラフをドラッグして時間範囲を選択し、要素名を入力できる操作方法を実装
- 同一時間帯に複数の要素を登録可能
- 曲の並び替え・アルバム全体の流れを帯グラフで可視化する「全体の流れ」ページを追加
- 要素ごとの色を自動割り当て(後から手動変更も可能)
- JSONでのデータのエクスポート/インポート(バックアップ・共有用)機能を追加
- GitHub Pagesで公開